子猫の大きさは、パパの〇〇〇〇と同じ大きさ!!女の子の発言に、みんなびっくり!!

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娘の造形教室。

 

早い時間は

幼児~小学生低学年。

その次の時間は

小学生~中学生まで。

 

ちょうど入れ替えのタイミング。

送迎のお母さんたちも集まる頃。

 

子どもたちが草むらに子猫を見つけました。

小さいね~

かわいいね~

産まれからどのくらいだろー

 

お母さんやお父さんと一緒に兄弟のお迎えを来ていた子たちが

口々に感想を話しています。

 

私と娘は子猫の姿が見えない場所で待機していたので

会話のみを聞いていました。

(入口側にお帰りの子のお迎え、後ろの方に今からの子という感じです。)

 

そうこうするうちに、

お帰りの準備をして子どもたちが外に出てきています。

 

パパとお迎えに来ていた女の子。

『おねえちゃんお帰り~!!あかちゃんのネコがいたのー!!!』

 

『えっ!!見たかった!!どれくらいの大きさ??小さい?何色?』

 

お姉ちゃんの質問に。

 

『えーっと。えーっと・・・パパのお〇ん〇んと同じくらい!!』

 

えっ!!!!!

周りのお母さんが全員、パパさんの顔を見た(見たのが顔でよかった・・・笑)

 

そしてパパさんも

『ちょっ。。おまっ・・・ちょっ。』

アワアワ中。

 

少し沈黙の後、

『じゃ、失礼します~。(苦笑)』

とパパさんは、その場から離れる。

 

周りのお母さんも

『ではまた~(苦笑)。』

 

天使のお顔で爆弾を落としたかわいいかわいい女の子。

もちろん、きょとん。としていました。

あのパパさん来週からお迎えこれるのかな。

 

本当に子どもの発言は予想がつかないですね~。

その時はすごくびっくりしたんですが、思いだしても苦笑いしてしまいます。

 

あの、パパさんが一番びっくりしただろうな~。

私にとっては知り合いのパパさんじゃなかったことだけが救いでした。

お友達のパパさんだったらと思うと気まずいことこの上ない・・・。

 

 

そして、子猫を見なかった我が娘は家に帰ってから、

子猫の大きさはどのくらいなのかをパパに質問し困らせていました・・・。

 

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この記事を書いた人

◎profile

エイターママ

小学2年生(娘)の母。両家の祖父母が遠方なため、典型的な核家族

待機児童問題でメディアに取り上げられることが少なくなっている小1の壁が山脈のように続き2年生でも乗り切れるか心配。

壁は越えることができなかったけど周りに助けてもらいながらなんとか、山脈を登っている途中。2年になっても登りきれませんでした・・・。

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