ママ広場オリジナルマンガ
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夫家族と遺産トラブル
シノブは昨年ナオヤと結婚したばかり。実家の近所にマンションを借りて、ナオヤと2人で幸せな生活を送っていました。ところがある日、シノブの父親が事故によって急逝したのをきっかけに、ナオヤとその両親、姉がシノブに相続されるであろう莫大な遺産を目当てに群がってき始め、幸せな生活は一変するのでした。
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夫は理系男子
夫理仁と私あすか。ごく普通に恋をして、結婚しました。ごく普通の、幸せな2人の生活。ただ、ちょっとだけ普通じゃないのは、理仁が理系すぎることです。
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自己中義母の迷惑サプライズ
生後6ヶ月の長女あかりの母ミサは、夫ヨシオと義実家へ孫の顔見せに行くことになっていましたが、正直モヤモヤしていました。いつも明るくて陽気な義母ですが、自分勝手な言動で悪気なく周りの人を振り回すのです。今回も日帰りで義実家へ行く予定を、前日に変更。サービスエリアに来るように言うだけで、理由も行き先も伝えずに自分だけが嬉しそうです。まだ遠出したことのないあかりを抱え、ミサは不安しかありませんでした。
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娘の子嫁の子
初孫となる義姉奈々美の長男悠斗の誕生に、義母は大喜びでした。悠斗のお世話をして育てたことが自慢のようで、ことあるごとにばぁばっ子の悠斗の話をするのでした。悠斗誕生から3年。彩香は、初めての子結菜を出産したときの義母の「気楽でいいわね」という言葉が引っ掛かかりました。それからというもの、保育園に通う結菜が可哀想、就学前にお勉強している結菜が可哀想などという義母の言葉に彩香はずっとモヤモヤし続けるのでした。
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孫を置いて消えた娘
夫の浮気が原因でシングルマザーとなった娘リコを支えながら、慌ただしい毎日を送る雪江。最近は、仕事が忙しいリコに代わって学童へミオを迎えに行くのがすっかり日課に。課長という立場で仕事を調整しながらのサポートは決して楽ではありませんが、満面の笑みで待っていてくれる孫の姿を見ると、日々の疲れも自然と和らぎます。それでも、ミオのお迎えにさえ行けない日が増えていることを思うと、雪江の胸にはリコへの心配が募っていきます。しかし、そんな雪江の思いとは裏腹に、リコが自分でミオを迎えに行く機会は少しずつ減っていくのでした。
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義母は自称インフルエンサー
自称インフルエンサーの義母を持つ久美は、義実家に帰省するたび、SNSに投稿する写真係を任されることに悩んでいました。しかも義母は、SNSをやっていない久美を「おしゃれに疎い」と小馬鹿にし、ことあるごとに嫌味を投げかけてきて、ストレスは溜まる一方。そんなある日、義弟の信也が婚約したという知らせが舞い込んできたのでした。
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アレルギーが通じない義父母
マリの義母は料理上手。義実家に遊びに行くたびに美味しい料理を振る舞ってくれるので、毎回楽しみにしているのですが、ひとつだけ大きな悩みがありました。それは、息子ケイタのアレルギーをなかなか理解してもらえないこと。「アレルギーで卵料理が食べられない」と何度説明しても、「少しずつ食べれば体が慣れてくる」とまともに取り合ってもらえず、それどころかマリの言葉を無視して無理に食べさせようとするのです。
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うちの両親
言葉の使い方がちょっと不思議だったり、なぜか都合のいい解釈をしたり・・・他人事なら楽しいけれど自分の両親だと苦労する、でもなぜか憎めない。少しおかしくて、どこか愛おしいうちの両親の話を聞いてください。
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うちの母
人の話を聞いちゃいないし、過去の自分の発言を忘れているのか真逆のことを言い放つ・・・他人事なら楽しいけれど自分の母親だと苦労する、でもやっぱり憎めないうちの母の話を聞いてください。
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義姉の愛情格差
息子の龍太ばかりをかわいがり、龍太の姉蒼を蔑ろにする義姉妙子を見かねた真衣。アパレル関連の仕事をしていた真衣は、龍太のお下がりばかり着ている蒼とファッションショーごっこをしているときに本当はオシャレしたいのだと気づき、妙子に物申しますが「我が家の教育方針」と一貫してスルー。そんな時、真衣の娘更紗の服やカバンが無くなる事件が発生します。女の子教育という歪んだ「正」を信じる妙子、そしてそんな妻妙子に育児を任せっぱなしで無関心の浩太に家族の声は届くのでしょうか?
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