ママ広場オリジナルマンガ
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ママ友付き合いやめました
いくこさんは、保育園に通うカイトくんのお母さん。ママ友とも程よい距離感で付き合いながら、穏やかな日々を過ごしていました。そんなある日、いつも通り公園へ遊びに行くため、ユウタくんとそのお母さんを車に乗せることになります。最初はおとなしくジュニアシートに座っていたユウタくんでしたが、次第に我慢できなくなったのか、シートベルトを外したいと泣き出してしまいました。
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見下し夫
小学生のアオイくんの母マヤさんは、夫の自分勝手な言動のことで悩んでいました。アオイくんが勉強や運動でできないことがあると、すぐに自分の子どもの頃はできたと言ってマヤさんのせい。自分勝手で常に自分が正解だと見下す夫の態度に、マヤさんは辟易していました。
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ドヤ顔夫にモヤる件
ウチの夫だけでしょうか。自由だし、自分のしたことに満足そうだけど私の仕事が増える一方でモヤモヤ。産んだ覚えのない長男に一番手がかかります。
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離婚と復縁とクズ男
妻凪子が妊娠・出産で肉体的にも精神的にも大変な中、浮気をしたことが原因で離婚した大輔。浮気相手みなみとは未だに続いていながら、月に一度の面会日に息子の奏斗に会えるのを楽しみにしている大輔は、我が子に会うたびに浮気などしなければと反省しつつ、会うたびにキレイになっていく凪子が気になっていました。
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在宅ワークのオレ、妻の怒りを買う
在宅ワークが決まり、毎日家で仕事をすることになった夫。いつでも仕事ができる環境になり通勤が無くなったため、夜遅くまで仕事をして始業時間ギリギリまで寝るようになった夫はどんどん妻や娘とは生活時間がズレてきてしまいました。自分軸で過ごす夫が毎日家にいると、専業主婦である妻の家事はどんどん増えていきます。ため息をつきながらも、仕事だから仕方がないと我慢していた妻ですが・・・。
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義母からの手紙
早くに夫を亡くしずっと一人暮らしをしていた義母の認知症の症状が悪化し、グループホームに入居しました。いつものように義母を訪問したある日、カスミさんはいつ書かれたものかわからないけれど義母が自分宛てに書いた手紙を受け取ります。そこには、一度も聞いたことがなかったカスミさんに対する義母の気持ちが書き綴られていました。
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私は彼氏のパシリ
社会人になったタイミングで彼氏レイと同棲を始めたエミ。まだ大学生のレイは友達と飲み歩いて真夜中でも「迎えに来て」とエミを呼び出したり、2人の生活費を出す気がまるでなかったり、女友達との関係も曖昧で、エミはだんだんしんどくなっていました。
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登校班トラブル
毎朝、学校まで集団登校する小学生。6年生の班長さんは班のみんなの先頭に立ち、並んで元気に出発。ところが、1年生の女の子が学校へ行きたくないと言って泣き出してしまいます。それは毎日続き、班長さんは困り果ててしまいました。
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留守番したオレ、妻の怒りを買う
娘さくらちゃんのお世話にもずいぶん慣れてきて、ご飯を食べさせてあげるのも、おむつ替えもササっとできて得意げな夫。でもそれは妻のお膳立てがあってのことだとは気づいていない夫は、ある日さくらちゃんと2人でお留守番をすることになり、張り切って妻を送り出しました。
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自称グルメの勘違い
最愛の夫充さんのためにいつも丁寧な料理を作る優奈さんは、小さい頃から料理が好きで、現在はレストランのキッチンで働くほどの腕前。自分では美味しくできたと思っても、充さんはいつも「なんか違う」と不満顔です。自分の母親の味付けが一番だという充さんは、優奈さんが何を作っても母親の料理と比べてケチをつけるのでした。
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