ママ広場オリジナルマンガ
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実母が嫁いびり義母になっていた
隆明さんにプロポーズされたカオリさんは、2人で実家に挨拶に行く前に、両親に報告しようと週末に一人で帰省することにしました。まずは兄嫁であり、高校バレー部時代の先輩でもある仲の良いみずほさんへ報告メッセージをしましたが、翌日になって届いた返信は「おめでとうございます。」とひとこと。子育てが大変なのかと思いつつ帰省したカオリさんは、すぐに実家の雰囲気が変わっていることに気づきました。母親のみずほさんに対する態度がどう見ても意地悪なのです。やさしかった母親の変わり果てた様子にショックを受けたカオリさんは、見て見ぬふりはできませんでした。
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義母の熟年離婚
夫コウさんと一緒に義実家を訪れたアイさんは、義母フミコさんから突然「離婚することにした」と告げられ驚きました。聞くと、以前から離婚を決意していて、コウさんも承知の様子です。結婚以来、義母とコウさんの計らいでアイさんはほとんど会ったことがない義父と過去に何があったのか、義母は語り始めました。
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義母のルール
6歳の千秋くんと3歳の葉月くん兄弟のママ真美さんは、夫紘一さんの母アイ子さんの行動に理解できないことがありました。義兄夫婦にも3歳息子の陽太君がいるのですが、義母は3人の孫たちに何かをくれるとき、いつも「ひとつ」なのです。当然子どもたちは毎回喧嘩になるため、兄嫁しのぶさんと真美さんはいつも困惑していました。
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ノスタルジックスクールデイズ
40代の方には特に懐かしく感じられる、中高生時代のなつかしいあれこれ。名物教師や、謎のルール、皆さんの学校にもありましたか?
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息子の離婚
息子の渉から離婚と再婚を報告された加奈子。深刻な様子はなく、笑みすら浮かべて話す渉の姿が、妾を作って出て行った亡き夫省吾の顔と重なって見えました。許せない・・・。加奈子は静かな怒りを胸に秘めたのでした。
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義両親との同室旅行
夫コウタが勝手に義両親と決めてしまった2泊3日の温泉旅行。現地で合流する親戚に生後6ヶ月の娘アオを見せたいという義両親
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夫の幼馴染
大学で知り合い、4年間付き合った修吾さんにプロポーズされ、初めて義実家へ挨拶にやってきたあやのさん。ご両親も優しく、上手くやっていけそうでよかったと安心するあやのさんでしたが、リビングに入ると見知らぬ女性の姿があり驚きます。彼女は隣に住む智美さん。修吾さんの幼馴染で、兄弟のように育ったと紹介されましたが、婚約者であるあやのさんの前で修吾さんに馴れ馴れしい態度を取る智美さんに、あやのさんは言葉にできない複雑な気持ちになったのでした。
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恩知らずな義母
身の回りの世話をしているにもかかわらず、「朝ごはんを用意してもらえない」「自分だけ献立が違う」と、あることないことをご近所に言いふらす義母。娘の真矢さんと孝介くんは、何も言い返さないたかこさんを不思議に思いますが、「反論しても、その後がもっと大変になるから」と、たかこさんは諦めたように話します。そんなある日、義母が骨折。たかこさんの介護生活が始まります。けれど、義母の被害者面は相変わらず。不満を抱えながらも、たかこさんは介護に向き合うのでした。
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弟優先実母
小さい頃から「弟を支えるのがあなたの役目」と母親に言われて育ったマサミ。欲しいものも、やりたいことも、大学進学も全て諦めざるを得ない生活を強いられ、高校を卒業後すぐに就職すると給料のほとんどは家計と弟カズキの自由のために使われました。そして大人になった現在でもなお、母親にも、そして結婚し1児の父親となったカズキにも当然のように頼られるマサミは、恋人ケイスケを家族に巻き込みたくないがゆえに結婚に踏み切れないまま、家族に言われるがままの人生を送っているのでした。
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制御不能な義姉
美希は結婚して1年、現在妊娠中です。愛妻家の夫太一と、遊びに行くたびに優しくからだも気遣ってくれる義両親に囲まれて幸せを感じていました。ただひとり、義姉の玲美を除いては・・・。玲美には結婚の挨拶で初めて会った時から嫌われているようで、会えば必ず嫌味を言ってくる、正直うっとうしい存在です。ある日、美希は玲美からほとんど会ったことのない義兄勇也と浮気していると決めつけられて困惑します。その後も義姉の理解不能な言動はどんどんエスカレートしていくのでした。
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