[15]残念な僕の母親|みんな仕事や役割を持っているのに自分には何もない。居場所を失い葛藤していた母親 のコメント一覧 2026年05月18日 コメント一覧 コロコロり より 2026-05-18 8:27 AM 元夫(主人公の父)「憎めないところがある」という言葉の意味、やっとわかりました。 返信 トクメイ より 2026-05-17 5:44 PM いやでも、センスのいい高価なプレゼントっても水増し請求で義母からもらったお金使ってんでしょ? 仕事好きだったんならまた働けばいいじゃん 子どもが高校生ならそれこそ時間あるでしょ 返信 みゅん より 2026-05-17 1:26 PM 麻里が根っからの悪人でないことはみんなわかっていた。あとは、嫌がらせの犯人の正体なのだが・・・? 返信 りかこ より 2026-05-17 12:57 PM 麻里さんの「善人」を押し付けない、欲望にストレートなマンガチックさ、憎めない悪役テイストが好きで前作から拝見しています。 読者受けの悪いキャラにされているけど、ユカさんのような立ち回りができない、ある意味不器用な人。 拗れてしまったけど、お父さんはそういう飾らないところを好きになったんじゃないですかね。 もともとユカさんもマンション狙い → ゴハンづくり → お義姉さんの片腕となるという成長譚でいい方向に立ち回れたけど、そうできない所が逆に麻里さんの魅力。 返信 ななしこ より 2026-05-17 9:51 PM マリさんの憎み切れない魅力に同意です。 そして私は「なんで離婚しちゃったんだろう」と腑に落ちないのです。元ご主人だって「かわいいところがある」と言っていたし。この一族は売れっ子漫画家である義妹に気持ちよく仕事をしてもらうのが第一優先順位で、足を引っ張る人は排除されるが当然なのかしら?と。 返信 りかこ より 2026-05-18 10:17 AM 同じ感想のかたがいらして嬉しいです。 わたしも離婚は性急すぎで、「反省するまで義母宅には出入り禁止」ぐらいでよかったんじゃないかなと感じました。 マンガ的にわかりやすい制裁ということで離婚なのかもしれませんが・・・。 でもこのシリーズ?は悪人探し&成敗のお話ではなく、ほっこり楽しめる系だと思っていたので、少しそこは寂しい気がしました。 それからユウトのように、子供は「親は子供の気持ちをわかってくれない」と思いがちだけど、子供も親のことはわかってはいないものなんですよね。 親も人間で大人でも寂しさや悲しさやあったりする。 こちらの作品で、久しぶりにそこを思い出しました。 返信 ななしこ より 2026-05-18 1:08 PM お返事ありがとうございます。 「親も人間で大人でも寂しさや悲しさやあったりする」同意です。親だって大人だって傷つくから、子供が何言ってもいいわけじゃないんですよね。 マリはかまってちゃんで、マリ自身がやらかした結果なのですが、自分だけ除け者感で、「出入り禁止」にされるより自分から勢いで離婚強行してしまったのかな?が一番腑に落ちます。 私も、ねむりひつじさんの「ほっこりシニカル」な作風が一番好きです。 返信 コメントを投稿する コメントをキャンセルコメント 必須コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)表示名(※公開されます) 必須 メールアドレス(半角) 必須メールアドレスが公開されることはありません。 CAPTCHA コード 私はロボットではありません。 記事に戻る
元夫(主人公の父)「憎めないところがある」という言葉の意味、やっとわかりました。
いやでも、センスのいい高価なプレゼントっても水増し請求で義母からもらったお金使ってんでしょ?
仕事好きだったんならまた働けばいいじゃん
子どもが高校生ならそれこそ時間あるでしょ
麻里が根っからの悪人でないことはみんなわかっていた。あとは、嫌がらせの犯人の正体なのだが・・・?
麻里さんの「善人」を押し付けない、欲望にストレートなマンガチックさ、憎めない悪役テイストが好きで前作から拝見しています。
読者受けの悪いキャラにされているけど、ユカさんのような立ち回りができない、ある意味不器用な人。
拗れてしまったけど、お父さんはそういう飾らないところを好きになったんじゃないですかね。
もともとユカさんもマンション狙い → ゴハンづくり → お義姉さんの片腕となるという成長譚でいい方向に立ち回れたけど、そうできない所が逆に麻里さんの魅力。
マリさんの憎み切れない魅力に同意です。
そして私は「なんで離婚しちゃったんだろう」と腑に落ちないのです。元ご主人だって「かわいいところがある」と言っていたし。この一族は売れっ子漫画家である義妹に気持ちよく仕事をしてもらうのが第一優先順位で、足を引っ張る人は排除されるが当然なのかしら?と。
同じ感想のかたがいらして嬉しいです。
わたしも離婚は性急すぎで、「反省するまで義母宅には出入り禁止」ぐらいでよかったんじゃないかなと感じました。
マンガ的にわかりやすい制裁ということで離婚なのかもしれませんが・・・。
でもこのシリーズ?は悪人探し&成敗のお話ではなく、ほっこり楽しめる系だと思っていたので、少しそこは寂しい気がしました。
それからユウトのように、子供は「親は子供の気持ちをわかってくれない」と思いがちだけど、子供も親のことはわかってはいないものなんですよね。
親も人間で大人でも寂しさや悲しさやあったりする。
こちらの作品で、久しぶりにそこを思い出しました。
お返事ありがとうございます。
「親も人間で大人でも寂しさや悲しさやあったりする」同意です。親だって大人だって傷つくから、子供が何言ってもいいわけじゃないんですよね。
マリはかまってちゃんで、マリ自身がやらかした結果なのですが、自分だけ除け者感で、「出入り禁止」にされるより自分から勢いで離婚強行してしまったのかな?が一番腑に落ちます。
私も、ねむりひつじさんの「ほっこりシニカル」な作風が一番好きです。