ママ広場オリジナルマンガ
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神童と呼ばれた我が子
息子ハヤトくんのあんよを微笑ましく見守っていたお母さん。周りのお母さんたちから「すごいね」と褒められたことが勘違いの始まりでした。
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初恋こじらせ夫
優しくてしっかりした考え方に安心感がある夫正志と、素直な娘リマと3人で幸せに暮らしていた理恵。ある日久しぶりに地元で開催された同窓会に出席した正志は動揺した様子で帰宅し、同級生の妹聡子がDⅤ被害の末に離婚して地元に帰ってきていたと話しました。それからというもの、聡子を助けると言って他のことが全く目に入らないかのように地元に通うようになった正志は、性格までも変わっていきました。
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義母の家乗っ取り計画
青野康太の妻ユカは3歳娘マナの母で専業主婦。そろそろマイホームが欲しいと思っています。ユカが、マナを連れて郊外に住む義母と義姉のところへしょっちゅう訪れるのには、密かな理由がありました。義母たちは、超高級マンションの最上階ペントハウスに住んでいて、ユカはいつかこの素敵な家で義母たちと同居できたらと淡い夢を抱いていたのです。ところが同じくペントハウスを狙っているであろう義姉、麻里の存在が大きな壁になっていました。
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義母と義祖母
夫太郎の実家へ行くたびに、桃子は義母良枝と義祖母キヨの口喧嘩や小競り合いを目にしていました。桃子や2歳の息子ゆうたには優しいのに、以前から些細なことですぐに張り合う2人を見ていて、なぜこんなにも仲が悪いのか不思議に思う桃子です。そんなある日、義父が車の事故で入院すると、いつものように嫌味の言い合いを始めた義母と義祖母でしたが・・・。
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離婚した初恋の人
実家暮らしで独身の公輔は26歳。公務員として働いていますが、実家の農家を継ぐべきか悩んでいました。ある日、2歳上で幼馴染のユリが離婚して地元に帰ってきたと知ってドキッとする公輔。学生の頃からおっとりした性格で優しいユリは、公輔の初恋の人だったのです。兄夫婦のもとに身を寄せるも仕事がなく居心地の悪そうなユリに、公輔の両親と姉の早絵は農家を手伝ってもらう提案をしつつ、なんだかニヤニヤ・・・3人の思惑通り、ユリと公輔の関係は恋に発展するのでしょうか?
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厚かましいママ友
私立中学に通うナミちゃんのママは、小学校も中学校も違う、近所に住むハルちゃんのママが突然訪問してきたので驚きました。そしてその理由がハルちゃんが全国大会に行くことになったので、個人的に寄付金を集めていると知らされて唖然とします。一口1,000円というハルちゃんママですが、ナミちゃんママはどう対応するのでしょうか。
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それぞれの想い
子どもの発熱、学校行事などで会社を早退したり休んだりする同僚たちのフォローが自分ばかりに降りかかってため息をつく独身の白井さん。育児休暇を経て仕事復帰したものの、子どもに何かあると早退したり、有休を取るのはいつも自分。子どもは可愛いけれど仕事と家庭の両立に悩む大宮ちひろさん。そしてちひろさんの夫良平さんは、今は仕事の踏ん張りどころと頑張っているのに、妻はいつもピリピリしていて休まらない。でも本当は妻にばかり負担を強いているのはわかっているけれどどうにもできずにいました。
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無自覚マザコン夫
ヨウコは3歳ソウマと産まれたばかりのタクマ2児の母。毎日子どもたちのお世話でバタバタですが、夫マサオは髪を乾かすのも、翌日に着る服を選ぶのも妻にやってほしい、むしろしてもらって当然な態度です。それだけでもモヤモヤするヨウコですが、さらに厄介なのが、毎日なぜかスピーカーで夫と電話をする過保護な義母の存在でした。
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彼親のせいで婚約破棄
介護士の美沙は介護施設で働いて2年目。大変でもやりがいを持って働いていました。学生時代から付き合っているヒロとの結婚を迷い始めた時、介護を担当していた史子さんが過去に大きな選択をした恋愛と結婚の話をしてくれたのでした。
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えげつない夫
夫信也が急に息子の育児に積極的になり、今日も公園へ連れて行ってくれるので、2人目がお腹にいる妻サチは喜んでいました。ところが信也の目的は、息子と公園に行くと交流できる、かわいいママさんたちだったのです。
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