発狂するかと思ったあの日から今。パンツを嫌がって履けなかった感覚過敏の娘への対応と対策 のコメント一覧

コメント一覧
  • for-mom より

    id:epinkflower
    やまちさん、コメントありがとうございます。
    ふんどしパンツなんてあるんですね!初めて知りました!
    検索してみると、デザインもかわいいものも多く、
    何より、締め付けのストレスが全然なさそう^^
    あの時、やまちさんにご相談していれば、もっと早く解決していたかもしれないです。
    小さいときは大変だったんだよ~と笑って話せる日がくるといいなと思います。
    ありがとうございます。

  • epinkflower より

    子供のパンツ問題少し理解できます!わたしの娘も履きたくない!まではなかったですがパンツが肌にすれるのがどうも嫌みたいでよく足の付け根あたりを触っていて、わたしはずっとそれが気になっていました。
    それをお友達に相談したところふんどしパンツを教えてもらい
    我が家はそれで解決しました☆
    ふんどしパンツ、わたしも気になりはきだすと、それはそれは快適で今ではわたしがトリコです。
    子供の過敏さからわたしまでもいいものに出会えました♪
    その当時は大変でしたが、それもいい経験だったとのちのちになると思えます。

  • for-mom より

    id:nacheri
    なちぇりさん
    コメントありがとうございます。優しい言葉に涙がでてしましました。
    きっと、なちぇりさんにお話を聞いて頂いていたら気持ちがとても軽くなっていたのではと思います。
    なちぇりさんのおっしゃるように、電話することはとても勇気がいりました。
    私のように意を決して相談の電話をするお母さんたちも多いのではと思います。
    私の場合はたまたまだったと今は思うようにしていますが、同じように傷つくお母さんがいるかもしれないと思うと悲しくなります。
    親として、どうすることが正解か、答えは見つかるのか・・・なかなかの難問ですが、模索しながら子育てしたいと思います♪ありがとうございました!

  • nacheri より

    突然のコメント失礼します。
    保育士をしていた身として、病院や療育センターなどの専門の方たちの対応に憤りを感じました。「発達障がいかも」と思って自ら行動すること自体、勇気のいることです。なのに、それに対してあまりにも冷たい対応。その時できたら私が聞いてあげたかったと無理ながら思いました。
    お一人で一生懸命調べて考えて、ちゃんと娘さんの気持ちに寄り添ってあげているお母さん、素晴らしいです。なかなかできるものではありません。娘さん、幸せ者ですね。

  • for-mom より

    id:akarinomori
    あっこさん。 
    あはは。本当ですよね (笑)
    どんな苦労も、辛いことも、あの笑顔(報酬)ですべて帳消し。すごい経営者です。(笑)

  • akarinomori より

    笑顔だけが我ら(母親)への報酬って……どんだけブラック企業だよ(笑)って。
    (連投、失礼いたしました)

  • for-mom より

    id:akarinomori
    あっこさん、コメントありがとうございます。
    大人にとって「え、こんなことぐらいで?」は、子供にとって「こんなことぐらい」ではない。
    本当にその通りだと思います。
    娘は本当にイヤで仕方なかったハズなのに・・・。
    あの時は、娘のこともわかってあげられない自分にイライラして、
    私の言葉が聞こえないくらい泣く娘にイライラしてしまった毎日でした。
    今思えば、あっこさんのいう、気難しく分析するほど、実は複雑でもないんじゃあないだろうかって
    思うこともあり、その時どうして気付けなかったのかな。。と思います。
    今は心に余裕があるからこそ、振り返れたことなのかな・・・。
    育児って、難しい。難しいけど、奥深いけど、彼等の笑顔に救われます。
    って言葉、ストンと心に落ちました。。
    私も、娘の笑顔に救われています。

  • akarinomori より

    大人にとって「え、こんなことぐらいで?」は、子供にとって「こんなことぐらい」ではないんですよね。我が家の息子達、特に長男には極端ではないですが、ちょっとだけそういう部分があります。靴下の長さが気に入らない、食べ物を混ぜるのが嫌(納豆ご飯を混ぜて出したら、ブチ切れ、ギャン泣き。彼は、一皿ずつ、そのものを味わいながら食べるスタイルです)とか。大人が、「私、この色が好き、ラッキーカラーなんです、だからワンポイントにいつも使ってます」とか「マグカップは保温式の方が便利なんでデスクではいつも蓋つき保温式のやつです」とかと一緒なんだろうなあ。「こだわり」というのとは少しニュアンスが違うと思うんですよね、そうだな、例えば「私、これチョー好き」というもっとライトな部類の事なんだと思うんです、子供にとっては。それが、彼等の狭い行動範囲の中で、大人が思う以上に、彼等のライフスタイルに喰い込んでいるので、それをそばでみている大人にはとても不気味で奇異に映ってしまうんではないかと。大好きなプラレールを弟に触られた兄が、相手が赤ちゃんとは言え、全力で阻止しにいく(我が家)行動は、たぶん、親(私)が気難しく分析するほど、実は複雑でもないんじゃあないだろうかと近頃は思っています。時々見せる、彼の強情さを差し引いても、それを補って余りある子供の長所、ありますもんね。一つの「傾向」だけが、その子じゃあありませんしね。
    通りすがりのでしゃばり発言、失礼いたしました。もしかしたら、ブログ主様の娘さんは我が家のケースとは全く別の要望で怒っていたのかもしれませんが、ふと、そんなことを、記事を読んでいて考えてしまいました。
    育児って、難しい。難しいけど、奥深いけど、彼等の笑顔に救われます。母親って、本当に業が深い生き物ですね。
    失礼しました。

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