[22]再婚と連れ子の明暗|自分たちが去れば継子は落ち着いてくれると願うばかり のコメント一覧 2026年02月26日 コメント一覧 かべ より 2026-02-26 3:04 PM くれあとそっくりな父親が大人になってもアレのまま何だからくれあも無理だよ。 この歪みっぷりは再婚関係ないって最初っから本人の質の違い。 返信 しまうま より 2026-02-26 12:49 PM まだお話の途中ですが、再婚は子供達の負担が大きくてかわいそうだと思った。 くれあちゃんが物語上の役割上非難されやすいけど、彼女が我慢しさえすれば ━━愛花ちゃんが自分の志望校に通う生活を同じ屋根の下で見続けるのを受け入れる━━ 再婚家庭は続けられる状況は、12歳にはあまりに苛酷。 家庭が両親とラッキー合格の愛花ちゃんには楽しく、くれあちゃんにだけ死に物狂いの努力を課せられる場となる。 愛花ちゃんは明るく活性の高い思いやりある子ですが、そこはやはり子供、こうなるのを予見できず素直にA女子に入学した。 くれあちゃんが精神的に壊れたのも、愛花ちゃんが悲しい気持ちになるのも、ご両親2人とも少々見通しが甘い再婚に思う。 返信 偏 より 2026-02-26 3:08 PM ラッキー合格?実力じゃなくてラッキーで合格したって描写あったっけ???? 返信 しまうま より 2026-02-26 4:03 PM 愛花ちゃんにとってA女子はチャレンジ受験校と描かれたコマがあったんです。合格判定で安全圏なのはD中学。 なので運がよかったとは思いました。 自分の受験や周囲も見て、受験はやはり水物。必ずしも安全圏なら合格、高偏差値のチャレンジ校に落ちるとは限ない、その逆になる場合もあるという事でしたね。 たとえばその子が得意とする箇所が試験問題に沢山出たら実力以上の学校に受かるとか、その逆とか。 返信 もち より 2026-02-26 10:59 AM ママと愛花がいなくなっても何も解決しないのにね。 結局はもうくれあ自身の問題なのに。 返信 ななし より 2026-02-26 9:13 AM 親が安易に再婚してなかったら クレアちゃんは、ここまで歪まなかったかもね 主人公もお互いに同い年の微妙な年齢の子が居るのだから 主人公と再婚相手、再婚、同居の時期をもっと後 子供達が大学進学とか就職する時期まで待てなかったのかな クレアちゃんが歪んだ原因は、以外とソコにあったりしそう 返信 Q より 2026-02-25 4:50 PM このマンガ、最後まで目が離せなかった。 キツイコメントが多いので書くけど、くれあちゃんは大丈夫。 まだ人生はこれから、立て直して、悔しさをバネにして「高校」「大学」で見返すつもりで頑張って欲しい。挫折は後に振り返れば「貴重な経験」で強さになるから。 まだ義務教育の中学で良かったよ。私は応援したい。 父親も同じく、苦い経験を次に生かして欲しい。 愛花はチャレンジの機会を得て、いい中学に行けたのだからキャリア形成でラッキーだったのかもよ。 そして「天真爛漫な女の子は結局徳するんだよね~」と。 でもまだまだ将来は「どちらの結果が良かったかわからないよ」と、くれあちゃんに寄り添ってやりたくなりました。 返信 かのん より 2026-02-25 10:49 PM まだ完ってなってないから終わってないと思う。 くれあがどうなるか…最後が気になりますね。 返信 Q より 2026-02-26 12:23 PM そうですね、まだ終わっていませんね、 ちょっとホッとしています。 お互いに、いい結果に結びつくといいのですが。 私にはくれあの要素も絶対にあるんだけど、 今振り返ると「愛花と同じことことしてきたなぁ」と。 私は中学受験途中参戦で、男の子を泣かせたから、 このマンガ結構キツイ。 返信 きんぎょ より 2026-02-25 1:34 PM 主人公は、人に悪意を向ける悪い人じゃないけど、再婚離婚は夫だけのせいじゃないのに、酷い目にあわされたみたいな他責的な思考があるように見える。 同い年の同姓の子どもを連れての再婚は、特に難しいものだろうに、夫婦ともに終始足りなかったのでは? 愛花は天真爛漫に見えるけど、家族仲良く出来るために一生懸命だったし、くれあは、受験に集中できる環境が必要だったのにいろんな気遣いが必要で受験どころじゃなかったんだろうし。 子どもたちが大切にしているものが奪われたような状態になってしまった責任は、夫婦どっちにもあると思う。 主人公はそういうつもりはなかったし、単純に子どもたちの心理を理解できなかったんだろうなと思うけど、難しい再婚はちゃんと理解できる人じゃないと、離婚して終了できる夫婦よりそれに巻き込まれる子どもの方が不幸になるんだろうね。 愛花もくれあも、しばらく辛い状態が続く気がして心痛い。 返信 ゆきんこ より 2026-02-26 7:46 AM 主人公の同僚さんって愛花みたいと思ってたけど「愛花がかわいそう」とナイスなアドバイスくれましたね。 主人公も独身子なしが何をいうなんて思わなかったのがナイスでした。 この主人公は悪意の無い人ぽいけど、 幸せな家族をつくりたいとかくれあの母になりたいとかくれあみたいな子には重かったんじゃないかと思いました。 返信 とくめい より 2026-02-25 10:33 AM 子供部屋オバサンの出来上がりですね。 この父親ではどうにもならないでしょう。 人のせいにして怒鳴ってタダこねてれば良いと学んでしまったし。 部屋に籠っていても食べ物でも何でも欲しいものは持ってきてくれる。 もう出てこないよ。 人生損してるのにそれに気が付かない。 若い時間なんてあっという間に過ぎていくよ。 返信 んー より 2026-02-25 10:18 AM 1度目が死別でも✕付いたって言うの? 返信 ナナシ より 2026-02-25 10:11 AM 厄介払い出来たって感じ? 主人公は傷ついたような顔して離れればそれで終わるけど。。。 再婚母と無駄に明るいその娘に振り回されて人生壊された子どもは気の毒だよ。 残された父娘はこれから地獄だね。 返信 しまうま より 2026-02-26 1:38 PM 感情ぬきに残った事実だけを見るとそうですね。 くれあちゃんの暴言「パパのお金で私立にいった」は主人公も働いているので間違い、子供の八つ当たりです。 だけど「両親(特に父親)が揃っている家庭であること」を入学審査に入れる私立があるのは事実。 私も物凄くウルサイ老舗の私立出身ですが、在学中に同級生のお父様が亡くなって(医師でした)、彼女は内部進学時の面接時に、今後の学費の件やその他について聞かれたとのことでした。 (それまで寄付などもけっこうしていたおうちだった) 返信 あおい より 2026-02-25 9:53 AM 愛花ちゃんが性格良い子だから心配するのは分かるけど、くれあちゃんへの同情は凶器になってしまうのよ。距離置くしかないときもある。 そしてくれあちゃんには、今後自分の境遇を誰にも八つ当たりできないというジレンマが待っている。父にはそれを受け止めるほどの器量がないから、この失敗を穴埋めできるかどうかは本人が自分の足で立ち上がるか否かにかかっていると思う。 返信 さっちん より 2026-02-25 12:43 PM 確かに。 八つ当たりする先がなくなったくれあの今後は心配ですね… あのお父さんに受け止め切れるかしら。 返信 ゆきんこ より 2026-02-25 9:46 AM 「くれあのためには私がいないほうがいい」から身を退くみたいな言い方は抵抗があります。 由以子さんが男性を見る目がなかっただけです。 返信 特命希望 より 2026-02-25 9:44 AM もっと、子供達が大人に成るまで、再婚待ったらよかったのかも しれないけど、くれあは、大人に成っても失敗は 人のせいって言ってそうな気がするよ 返信 ていく より 2026-02-25 9:41 AM くれあはもう再起は難しいな。 こういう歪んだ「成功体験」しちゃうと、「駄々をこねれば何とかなる」って思っちゃうから。 父親もちゃんと向き合おうとしてないしな。 返信 目隠し より 2026-02-25 9:41 AM この化け物親子はずーっと2人で過ごせ でも、くれあ…父親がいなくなったらどうなるか考えてないよな 返信 なな より 2026-02-25 9:19 AM くれあやばすぎ 八つ当たりもたいがいに、、 でも、家族として4人でなんとかやり直してほしいな 返信 素朴な疑問 より 2026-02-25 9:02 AM 論点はズレるかもしれないけど、主人公は前の夫とは死別じゃなかったっけ? その場合もバツ2って言い方するのかな? 返信 さら より 2026-02-25 8:56 AM くれあって本当に嫌な子。さっさと離婚すべき。 返信 るる より 2026-02-25 8:52 AM 主人公と愛花は幸せになるだろうね。 元旦那とくれあ親子は拗らせてる分をどうするか… 愛花は最後までくれあが心配って、優しい子だわ。 返信 コメントを投稿する コメントをキャンセルコメント 必須コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)表示名(※公開されます) 必須 メールアドレス(半角) 必須メールアドレスが公開されることはありません。 CAPTCHA コード 私はロボットではありません。 記事に戻る
くれあとそっくりな父親が大人になってもアレのまま何だからくれあも無理だよ。
この歪みっぷりは再婚関係ないって最初っから本人の質の違い。
まだお話の途中ですが、再婚は子供達の負担が大きくてかわいそうだと思った。
くれあちゃんが物語上の役割上非難されやすいけど、彼女が我慢しさえすれば ━━愛花ちゃんが自分の志望校に通う生活を同じ屋根の下で見続けるのを受け入れる━━ 再婚家庭は続けられる状況は、12歳にはあまりに苛酷。
家庭が両親とラッキー合格の愛花ちゃんには楽しく、くれあちゃんにだけ死に物狂いの努力を課せられる場となる。
愛花ちゃんは明るく活性の高い思いやりある子ですが、そこはやはり子供、こうなるのを予見できず素直にA女子に入学した。
くれあちゃんが精神的に壊れたのも、愛花ちゃんが悲しい気持ちになるのも、ご両親2人とも少々見通しが甘い再婚に思う。
ラッキー合格?実力じゃなくてラッキーで合格したって描写あったっけ????
愛花ちゃんにとってA女子はチャレンジ受験校と描かれたコマがあったんです。合格判定で安全圏なのはD中学。
なので運がよかったとは思いました。
自分の受験や周囲も見て、受験はやはり水物。必ずしも安全圏なら合格、高偏差値のチャレンジ校に落ちるとは限ない、その逆になる場合もあるという事でしたね。
たとえばその子が得意とする箇所が試験問題に沢山出たら実力以上の学校に受かるとか、その逆とか。
ママと愛花がいなくなっても何も解決しないのにね。
結局はもうくれあ自身の問題なのに。
親が安易に再婚してなかったら
クレアちゃんは、ここまで歪まなかったかもね
主人公もお互いに同い年の微妙な年齢の子が居るのだから
主人公と再婚相手、再婚、同居の時期をもっと後
子供達が大学進学とか就職する時期まで待てなかったのかな
クレアちゃんが歪んだ原因は、以外とソコにあったりしそう
このマンガ、最後まで目が離せなかった。
キツイコメントが多いので書くけど、くれあちゃんは大丈夫。
まだ人生はこれから、立て直して、悔しさをバネにして「高校」「大学」で見返すつもりで頑張って欲しい。挫折は後に振り返れば「貴重な経験」で強さになるから。
まだ義務教育の中学で良かったよ。私は応援したい。
父親も同じく、苦い経験を次に生かして欲しい。
愛花はチャレンジの機会を得て、いい中学に行けたのだからキャリア形成でラッキーだったのかもよ。
そして「天真爛漫な女の子は結局徳するんだよね~」と。
でもまだまだ将来は「どちらの結果が良かったかわからないよ」と、くれあちゃんに寄り添ってやりたくなりました。
まだ完ってなってないから終わってないと思う。
くれあがどうなるか…最後が気になりますね。
そうですね、まだ終わっていませんね、
ちょっとホッとしています。
お互いに、いい結果に結びつくといいのですが。
私にはくれあの要素も絶対にあるんだけど、
今振り返ると「愛花と同じことことしてきたなぁ」と。
私は中学受験途中参戦で、男の子を泣かせたから、
このマンガ結構キツイ。
主人公は、人に悪意を向ける悪い人じゃないけど、再婚離婚は夫だけのせいじゃないのに、酷い目にあわされたみたいな他責的な思考があるように見える。
同い年の同姓の子どもを連れての再婚は、特に難しいものだろうに、夫婦ともに終始足りなかったのでは?
愛花は天真爛漫に見えるけど、家族仲良く出来るために一生懸命だったし、くれあは、受験に集中できる環境が必要だったのにいろんな気遣いが必要で受験どころじゃなかったんだろうし。
子どもたちが大切にしているものが奪われたような状態になってしまった責任は、夫婦どっちにもあると思う。
主人公はそういうつもりはなかったし、単純に子どもたちの心理を理解できなかったんだろうなと思うけど、難しい再婚はちゃんと理解できる人じゃないと、離婚して終了できる夫婦よりそれに巻き込まれる子どもの方が不幸になるんだろうね。
愛花もくれあも、しばらく辛い状態が続く気がして心痛い。
主人公の同僚さんって愛花みたいと思ってたけど「愛花がかわいそう」とナイスなアドバイスくれましたね。
主人公も独身子なしが何をいうなんて思わなかったのがナイスでした。
この主人公は悪意の無い人ぽいけど、
幸せな家族をつくりたいとかくれあの母になりたいとかくれあみたいな子には重かったんじゃないかと思いました。
子供部屋オバサンの出来上がりですね。
この父親ではどうにもならないでしょう。
人のせいにして怒鳴ってタダこねてれば良いと学んでしまったし。
部屋に籠っていても食べ物でも何でも欲しいものは持ってきてくれる。
もう出てこないよ。
人生損してるのにそれに気が付かない。
若い時間なんてあっという間に過ぎていくよ。
1度目が死別でも✕付いたって言うの?
厄介払い出来たって感じ?
主人公は傷ついたような顔して離れればそれで終わるけど。。。
再婚母と無駄に明るいその娘に振り回されて人生壊された子どもは気の毒だよ。
残された父娘はこれから地獄だね。
感情ぬきに残った事実だけを見るとそうですね。
くれあちゃんの暴言「パパのお金で私立にいった」は主人公も働いているので間違い、子供の八つ当たりです。
だけど「両親(特に父親)が揃っている家庭であること」を入学審査に入れる私立があるのは事実。
私も物凄くウルサイ老舗の私立出身ですが、在学中に同級生のお父様が亡くなって(医師でした)、彼女は内部進学時の面接時に、今後の学費の件やその他について聞かれたとのことでした。
(それまで寄付などもけっこうしていたおうちだった)
愛花ちゃんが性格良い子だから心配するのは分かるけど、くれあちゃんへの同情は凶器になってしまうのよ。距離置くしかないときもある。
そしてくれあちゃんには、今後自分の境遇を誰にも八つ当たりできないというジレンマが待っている。父にはそれを受け止めるほどの器量がないから、この失敗を穴埋めできるかどうかは本人が自分の足で立ち上がるか否かにかかっていると思う。
確かに。
八つ当たりする先がなくなったくれあの今後は心配ですね…
あのお父さんに受け止め切れるかしら。
「くれあのためには私がいないほうがいい」から身を退くみたいな言い方は抵抗があります。
由以子さんが男性を見る目がなかっただけです。
もっと、子供達が大人に成るまで、再婚待ったらよかったのかも
しれないけど、くれあは、大人に成っても失敗は
人のせいって言ってそうな気がするよ
くれあはもう再起は難しいな。
こういう歪んだ「成功体験」しちゃうと、「駄々をこねれば何とかなる」って思っちゃうから。
父親もちゃんと向き合おうとしてないしな。
この化け物親子はずーっと2人で過ごせ
でも、くれあ…父親がいなくなったらどうなるか考えてないよな
くれあやばすぎ
八つ当たりもたいがいに、、
でも、家族として4人でなんとかやり直してほしいな
論点はズレるかもしれないけど、主人公は前の夫とは死別じゃなかったっけ?
その場合もバツ2って言い方するのかな?
くれあって本当に嫌な子。さっさと離婚すべき。
主人公と愛花は幸せになるだろうね。
元旦那とくれあ親子は拗らせてる分をどうするか…
愛花は最後までくれあが心配って、優しい子だわ。