[25]お父さんの娘は私だけ|父の最期が迫るなか、伝えられたのは2人とも大事な娘という父の想い のコメント一覧

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コメント一覧
  • 匿名 より

    私がこのお父さんだったら、人生の最後で自分の本当の娘にこんな思いをさせてしまった自分を責めると思う。お母さんもわかってるわと、最後に菜美の手を握った夫の手を見つめる思いつめた亜美に気づきもしない。生さぬ仲の菜美への子育ては大成功だけど、自分の娘に対しての子育てには大失敗してることに、ここまで来てもわかってない両親。亜美はもう、この家族とは離れた方がいいね。血が繋がっていても相性はあるし、会社が上手く行ってなくて大変でも今の家族と自分自身を大切にしてほしい。どんなにあがいても亜美の願いは届かないと思う。

    • えーる より

      「亜美と菜美の手を握る」と書いてるから、どちらの手も握ってるのでは

      • うさぎ より

        >「亜美と菜美の手を握る」と書いてるから、どちらの手も握ってるのでは
        でも自分に指が触れず妹に指が重なってるのを見てる姉の顔つきがね…。自分は手首や手のひらかよ、指は妹かよってなりそうな配置がね。この言葉を素直に受け入れられるかが姉の最終分岐点な気がする。

        • えーる より

          それは配置的にしょうがない…。姉に手いっぱい触れたら妹に触れられないし…

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