【さいとうにこ】ママ広場マンガ作品一覧
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離婚した初恋の人
実家暮らしで独身の公輔は26歳。公務員として働いていますが、実家の農家を継ぐべきか悩んでいました。ある日、2歳上で幼馴染のユリが離婚して地元に帰ってきたと知ってドキッとする公輔。学生の頃からおっとりした性格で優しいユリは、公輔の初恋の人だったのです。兄夫婦のもとに身を寄せるも仕事がなく居心地の悪そうなユリに、公輔の両親と姉の早絵は農家を手伝ってもらう提案をしつつ、なんだかニヤニヤ・・・3人の思惑通り、ユリと公輔の関係は恋に発展するのでしょうか?
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義母と私を比べる夫
フルタイムで働いているチエミは年長コノハと年少クルミ2児の母。保育園に預けている子どもたちの準備や家事育児に毎日バタバタのチエミにとって、夫マサヒコの協力は不可欠・・・のはずですが、マサヒコは食べ終わった食器は何度言ってもそのまま放置、子どもたちのお世話はチエミに言われて渋々やる、作ってある朝食をテーブルに準備するだけでも不満顔です。そして、なによりチエミがモヤモヤするのは、逐一「お袋ならやってくれるのに」と文句を言うことでした。ある日、高熱で寝込んでしまったチエミは子どもたちのお世話をマサヒコにお願いしますが、マサヒコはあり得ない行動に出るのでした。
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甘やかし祖母と無責任夫
ヒナの夫リクはおばあちゃん子。毎日のように敷地内同居の義祖母の家へ行き自分の洗濯物を頼んだり、お風呂に入りご飯も食べて帰りますが、義祖母はそんな孫がかわいくて仕方のない様子。2歳の息子アオと、お腹に2人目がいるヒナにとっては、リクが家のことを何もせず、息子もほったらかしで自分だけ自由に生活をしていることにモヤモヤしていました。
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体調が悪いと義母を呼ぶ夫
モエさんの夫マサキさんは、体調が悪いとすぐに実家の母を呼びよせて看病してもらいます。義母も呼ばれるたびに嬉しそうに飛んで来て、泊まり込みで看病。自分が食べたいものを作ってもらい、夜でも義母に買い物に行かせたりと甘え放題のマサキさんにも、言いなりの義母にもモヤモヤするモエさんですが、義母を呼ぶようになったのはモエさんのせいだとマサキさんは主張するのでした。
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弟優遇母
進学校に通い成績も良い高校3年生のサキは、おっとりした優しいタイプ。大学受験を目指して勉強に励んでいました。おとなしいサキが口に出すことはありませんでしたが、本当は母親が高校1年生の弟シュウトばかりを可愛がり、自分との扱いに差があることで悩んでいました。母親のシュウト溺愛は、シュウトとサキが大人になっても続きました。
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育児をしない夫
保育園年長の娘ツバサちゃんのママこずえさんは、夫カズキさんに頭を悩ませていました。 それはツバサちゃんが生まれる少し前から。 父親としての実感を得るのが難しい男性がいると聞いたことはあるものの、まさかうちの夫が?と戸惑うばかり。 そんなこずえさんとカズキさん、ツバサちゃんご家族のお話です。
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押しつけ義母
義母から「リンちゃんのランドセルをプレゼントしたい」と電話を受けたひろみ。好きな色を聞かれて水色と伝えるや否や電話は切られてしまいました。プレゼントの件を夫コウジと娘リンにも伝え、義母を誘って一緒に買いに行こうとコウジから義母に伝えることになっていましたが、数日後に義母からリンに送られた宅配を開けて見ると、赤いランドセルが入っていました。
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悪気がない義父が憂鬱
妻カナコさんは夫コウイチさんの父親、つまり義父からの連絡に悩んでいました。連絡アプリの義実家グループの中で、カナコさん宛に届くメッセージに、カナコさん家の洗濯物をチェックしているかのようなメッセージが届き、返信したことがきっかけで、毎日メッセージが届くことになってしまいました。
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【全話公開】せびる義弟と貢ぐ義母
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