【ねむりひつじ】ママ広場マンガ作品一覧

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  • 義母の家乗っ取り計画

    青野康太の妻ユカは3歳娘マナの母で専業主婦。そろそろマイホームが欲しいと思っています。ユカが、マナを連れて郊外に住む義母と義姉のところへしょっちゅう訪れるのには、密かな理由がありました。義母たちは、超高級マンションの最上階ペンとハウスに住んでいて、ユカはいつかこの素敵な家で義母たちと同居できたらと淡い夢を抱いていたのです。ところが同じくペントハウスを狙っているであろう義姉、麻里の存在が大きな壁になっていました。

  • 無自覚マザコン夫

    ヨウコは3歳ソウマと産まれたばかりのタクマ2児の母。毎日子どもたちのお世話でバタバタですが、夫マサオは髪を乾かすのも、翌日に着る服を選ぶのも妻にやってほしい、むしろしてもらって当然な態度です。それだけでもモヤモヤするヨウコですが、さらに厄介なのが、毎日なぜかスピーカーで夫と電話をする過保護な義母の存在でした。

  • 娘を捨てた私

    ミサキは夫コウイチと娘リコ、そしてコウイチの母親と一緒に暮らす主婦です。義母は、リコからミサキを遠ざけるようにお世話の機会を奪い、さらにリコに「ママはリコちゃんのことが嫌い」と言い聞かせて育てていました。その結果、物心がつく頃にはリコは義母の思惑通りすっかり母親のことが嫌いになっていました。ミサキに精神的な限界が来ても、コウイチは「うまくやってくれ」と他人事。ずっと耐えてきたミサキに決断の時がやってきました。

  • 注文しない義母

    みんなでご飯を食べに行こうと義母に連れてきてもらったレストランで、アキナはパスタを選びました。それから息子ミナトにはグラタン、それからデザートにアイスクリームとコーヒーも。本当はパスタだけで十分なのにこんなにも注文するのは、義母が何も注文せずに水だけで過ごそうとするから。夫ヒロユキは何も疑問に思わないようですが、人数分注文するのが当たり前じゃないの?外食のたびに恥ずかしい気持ちになるアキナです。

  • 父の浮気

    妊娠中の若い女性エリカを連れて待ち合わせのカフェに現れた夫ケイに「別れて欲しい」と切り出された妻リナ。まさか夫が浮気していたとは夢にも思っていなかったリナは愕然とします。話し合いの結果、離婚することになり高校生娘ジュリと中学生息子カンタに伝えると、父親が浮気を繰り返していたことを幼いころから知っていたジュリは、さっさと夫とエリカが住むマンションについて行ってしまったため、ジュリは自分のそばにいてくれると思っていたリナはショックを受けるのでした。

  • 嫁に泣かされた話

    早くに夫を亡くした50代のヨシコさんは、ひとりで自由な暮らしを満喫していました。ある日突然、嫁のアミが家族で引越してきたいと言い出して唖然。理由を聞くと「老人と暮らした方が子どもの情緒が安定すると聞いた」と失礼なひと言。気が進まないヨシコさんでしたがゴリ押しされ、しばらくすると息子ショウ、嫁アミ、3歳孫のコウが引越してきました。自分の時間を大切にしたいヨシコさんは同居のルールを決めますが、家事も育児もさりげなく押し付けてくるアミの悪気の無い言動に、ヨシコさんは徐々にストレスをためていきました。

  • 他人の子を優先する夫

    妻サクラさんは5歳の娘ユリちゃんと夫シンジさんの3人家族。ある日、サクラさんが仕事を終えて帰宅すると、何故かユリちゃんが一人でお留守番。 「夫がいたはずなのに」とユリちゃんにたずねると「ムギちゃんがお熱でママが困っててパパがたすけてる」と言われ愕然。「困っているママを助けてあげたい」と家族を犠牲にするシンジさんにモヤモヤが止まりませんでした。

  • 勝手に合鍵を作った義母

    アキが5歳娘のヒナと一緒に帰宅すると、なぜか夫ヒロムの母親が平然と家の中に!聞くと、ヒロムから借りた鍵で合鍵を作ったと言うのです。しかも冷蔵庫からヒナのジュースを勝手に飲み、「夕飯はなに?お腹空いた」と、夕飯を食べて行く気満々。「家族だから」とやりたい放題の義母にアキは内心イラッとしていました。

  • 義母優先夫

    親を大切にする人は素晴らしいと思いますが、それがあまりにも行き過ぎていたら・・・。毎日必ずかかってくる義母からの電話に、いつ何をしていても放り出して電話に出てしまう夫ユウタさんに悩む妻カナコさんのお話です。

  • 外孫優先義母

    夫ヒジリの母親と同居しているスミレは、義母が一緒に暮らしている娘イロハよりも、ヒジリの姉ミユキの息子ミコトをあからさまに優先することにモヤモヤしていました。いつものように何の連絡もなくミコトを連れてやってくると「ミコトをよろしくね~」と言い残して出かけてしまうミユキを笑顔で見送った義母は、ミコトくんのお世話はスミレに丸投げ。イロハのお菓子を取り上げてでもミコトくんを優先するのでした。

  • 無自覚夫

    育休を経て、仕事復帰初日を迎えたアズサ。家族の朝ご飯、娘リコの登園準備、片付け、そして自分の出勤準備とバタバタする中、リコの保育園送りをお願いした夫カズヒデは「まだ?遅刻するんだけど」と、見ているだけ。家事も育児も当事者意識がないカズヒデの協力を得られないため仕事・家事・育児をひとりで抱え、しだいに心も体も限界を感じたアズサは、ある決断をしました。

  • 口だけ夢追い夫と過保護義母

    30歳のナツは年下の夫フミヤと結婚して約3年、共働きでまだ子どもはいません。ある日、趣味で小説を書いているフミヤが小説投稿サイトに送ったら、なんと1位に!といっても、それほど人気サイトではなさそうなことはview数を見ればわかるのですが、嬉しそうに伝えるフミヤを微笑ましく見守っていたナツ。ところがフミヤが本格的に小説家になると宣言し、なんと会社を辞めてきたと言うので一気に不安が押し寄せました。自信たっぷりなフミヤですが、これからいったいどうなるのでしょうか。

  • 夫は義母の言いなりです

    夫となる良太さんとの結婚を控えた優子さん。ワクワクしながら準備に忙しくしていたところ、結婚式に自分の要望ばかり伝えてくる義母の登場にモヤモヤ。さらに、そんな義母に言いなりの良太さんにも怒りがこみあげてきました。

  • 義母の手料理

    小学1年生の娘ゆきちゃんの食が細いのも、発熱したのも「ご飯をたくさん食べないから」と結論付けた義母に、「お母さんのご飯、おいしくないの?」と嫌味を言われてしまったあゆみさん。無表情のままスルーしますが、それからというもの、義母が次々に手料理を送ってくるようになりました。しかも、常温で。

  • 家で一番偉いオレ

    2歳のチアキ、0歳のナツキ兄弟のママであるアヤサは現在育児休暇中です。2人育児に加え、長男チアキは絶賛イヤイヤ期中でバタバタの毎日をおくっています。そんな時、夫ユキヒロが「オレを優先して欲しい」と言い出しました。「は?」と目が点になったアヤサに「ずっと我慢してたけど、そろそろさ。」と平然と言うユキヒロの主張とは?

  • 私は彼氏のパシリ

    社会人2年目のエミと同棲中の彼氏レイは大学4年生。人懐っこく誰とでもすぐに仲良くなれるレイに惹かれて付き合い始めたエミでしたが、学生のノリで過ごすレイに振り回されるうちに、エミは少しずつ疲れを感じ始めていました。