[4]親友の彼氏|いつの間に呼び捨てに?想いを寄せていることを知っていて好きな人と親し気に話す親友 のコメント一覧 2026年04月02日 コメント一覧 りかこ より 2026-04-03 5:05 PM もう付き合っているんじゃないの?この距離感では。 交際始まってるなら、アユが何となくタクマを気に入っているように感じるような、気のせいかもしれないようなで、確認してから交際宣言の時期を考えているのかも。 まだ付き合っていないとしても、お互い意気投合して交際する直前位で、はっきり申し込みしていない、でも時間の問題というような状況では? 主人公のアユは子供のままでいたい(誤魔化している)、女性になることを恐れているように見えます。 その理由を知りたいですね。 中学生ならわかるけど大学生なんで。 返信 柚子 より 2026-04-01 10:59 PM 前回も今回も漫画以外の文章側の内容に首を傾げる アユってタクマが好きな事を態度に出してる? 読者的にはなんとなく、そうなのかな?って思うけど微妙じゃない? で、サユリはアユの気持ちを応援する気満々とか、どこが? 席を変わろうかって言ったとこ? あんな距離感近く話してるの見せられた後で席変わられても気まずいだけでしょ 応援されてるとは全く思えないし、サユリに対する不信感しかない そもそも本当に応援する気あるなら、アユの居ないとこでコンタクト取らないでしょ 仮にタクマ側からコンタクト取ったにしても、一線引かない? あの親密さでサユリを応援するとか言われても失笑しかない 返信 抹茶ラテ より 2026-04-01 9:11 PM いや、1週間もあればお互い気になる人間同士なら一気には縮まるでしょ…… しかも親友が信頼してる()男性なんだから、保証書付きみたいなもんだよね。 サバサバ保護者女を気取らず、ちゃんと親友に恋心というか「彼は自分にとって気になる男性」って事を伝えておけば、こんな状況にはならなかったと思う。 返信 もん より 2026-04-02 11:18 AM いやいや、サユリは結構性格ヤバイ女だと思う。 今まで他の言い寄ってくるアユの友人の友達にはなびかないで、ちゃんとアユの好意を持ってる男性には近づいてる。 それでいて「アユと先輩を応援してる」風を装って、実は先輩が自分とアユを比較するように仕向けてる。 先輩もバカだよ、サユリみたいなあざといヤバイ女にひっかかって、ま、そこまでの男だったのかもしれないけどさ。 返信 コメントを投稿する 柚子 へ返信する コメントをキャンセルコメント 必須コメントは日本語で入力してください。(スパム対策)表示名(※公開されます) 必須 メールアドレス(半角) 必須メールアドレスが公開されることはありません。 CAPTCHA コード 私はロボットではありません。 記事に戻る
もう付き合っているんじゃないの?この距離感では。
交際始まってるなら、アユが何となくタクマを気に入っているように感じるような、気のせいかもしれないようなで、確認してから交際宣言の時期を考えているのかも。
まだ付き合っていないとしても、お互い意気投合して交際する直前位で、はっきり申し込みしていない、でも時間の問題というような状況では?
主人公のアユは子供のままでいたい(誤魔化している)、女性になることを恐れているように見えます。
その理由を知りたいですね。
中学生ならわかるけど大学生なんで。
前回も今回も漫画以外の文章側の内容に首を傾げる
アユってタクマが好きな事を態度に出してる?
読者的にはなんとなく、そうなのかな?って思うけど微妙じゃない?
で、サユリはアユの気持ちを応援する気満々とか、どこが?
席を変わろうかって言ったとこ?
あんな距離感近く話してるの見せられた後で席変わられても気まずいだけでしょ
応援されてるとは全く思えないし、サユリに対する不信感しかない
そもそも本当に応援する気あるなら、アユの居ないとこでコンタクト取らないでしょ
仮にタクマ側からコンタクト取ったにしても、一線引かない?
あの親密さでサユリを応援するとか言われても失笑しかない
いや、1週間もあればお互い気になる人間同士なら一気には縮まるでしょ……
しかも親友が信頼してる()男性なんだから、保証書付きみたいなもんだよね。
サバサバ保護者女を気取らず、ちゃんと親友に恋心というか「彼は自分にとって気になる男性」って事を伝えておけば、こんな状況にはならなかったと思う。
いやいや、サユリは結構性格ヤバイ女だと思う。
今まで他の言い寄ってくるアユの友人の友達にはなびかないで、ちゃんとアユの好意を持ってる男性には近づいてる。
それでいて「アユと先輩を応援してる」風を装って、実は先輩が自分とアユを比較するように仕向けてる。
先輩もバカだよ、サユリみたいなあざといヤバイ女にひっかかって、ま、そこまでの男だったのかもしれないけどさ。