[5]残念な僕の母親|叔母のマンションに突然現れた母親。声をかけたら逃げるように去っていき不信感が募る のコメント一覧

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コメント一覧
  • みん より

    お金を目の前にして、変わらない人(叔母さんや義叔母さん)と、変わる人(お母さん)。
    人間性って、こういうところで出ちゃうよね。

    前のシリーズで絶対『秘密保持の口止め料』を要求すると思ってたけど、特になくて、ふ~~ん…と思ってたら。
    満を持して、もう一つの話、として出てくるのね。

  • なんでもいいよ より

    いやこんな寄生虫厄介者でしかないだろ
    あまつさえ漫画家の身バレ匂わせてるし…
    まあ漫画家なんてどんなにダメ人間でも許されると思うけど(俺は許す)

  • ごま より

    こいつ健康体なんだろ?まだ40代前半なんだし、働けよ❗なんで人にたかることしか頭にないんだよ。そりゃ息子にも呆れられるわ

  • ななしこ より

    マリは本当に厄介なんだけど。漫画家さんが気持ちよく仕事ができるような環境・人選の中で、邪魔者嫁が離婚してくれたおかげで「都合よく厄介払いできた」にも見えるんですよね。
    ユウトも「厄介」と言いながらも血の繋がった母親。マリの厄介さが面倒なわけで、嫌いにはなれないのだと。嫌いだったらわざわざ面会日に行かないよ。

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