【PR】離乳食や幼児食にも!9ヶ月を過ぎたら「ビーンスタークつよいこ」で毎日の食生活に栄養をプラス

手軽に栄養を摂ることで成長をサポートできたら・・。我が子の成長を願いながら毎日食事の準備をするママやパパ、いつも本当にお疲れさまです!
食事からすべての栄養を摂ることが理想ではありますが、忙しい毎日の中で、手軽に安心して栄養を取り入れられる食品は、家族の心強い味方になってくれそうですよね。

今回リニューアルされた「ビーンスタークつよいこ」は、大切な栄養素を手軽においしくプラスできるフォローアップミルクです。
ミルクだから赤ちゃんから幼児までしか使えない・・かと思ったら、4歳めのちゃんと2歳なのちゃん、0歳なのくんのママであるめめ(@Naru9nari)さんから、素敵なご提案をいただきました!
早速見てみましょう!

そもそもフォローアップミルクとは?

牛乳ではとりにくい栄養を補給するミルクとして開発されたフォローアップミルク、牛乳のように食事に取り入れることで手軽に栄養素をサポートしてくれます。
「ビーンスタークつよいこ」の中には、開発者の方の想いも詰まっています。

開発者の想い
1歳から2歳頃は、お子様が周りの人やものごとに興味を持って働きかけるなど、自分の可能性をお子様自身の力で広げていく時期です。
この時期のすこやかな成長のために、さまざまな栄養素をバランスよく摂ることが大切です。

毎日の栄養は食事からが基本ですが、偏らない栄養バランスのために、
つよいこをお食事に取り入れてほしいです。

成長をサポートする「ビーンスタークつよいこ」とは?

鉄とDHAが大切な理由
・離乳期から2歳ごろまでの時期は、成長ばかりでなく、神経発達、運動機能発達、精神発達がなされる時期です。さらに精神発達には、認知機能の発達、言語の発達、社会性の発達が含まれます。具体的には、立つ、歩く、遊ぶ、走る、話すなどの機能発達が大変めざましくなる時期です。
・この時期の栄養は、すこやかな成長・発達のために十分配慮すべきといわれています。とくに鉄と脂肪酸のDHAおよびヌクレオチドが重要な役割を果たしていると考えられます

商品の特長
・満9か月から3歳頃のお子様に大切な栄養素をバランスよく配合しています。
・母乳の脂肪球膜に多く含まれ、脳に大切な成分、「ホスファチジルセリン」を摂ることができます。
・カラダを守る成分、「オステオポンチン」「シアル酸」「オリゴ糖(ガラクトシルラクトース)」を摂ることができます。
・牛乳では摂りにくい「DHA」「鉄」、離乳食で不足しがちな「カルシウム」を配合しています。

リニューアルの特長
「ビーンスターク つよいこ」は、母乳に含まれる量の「ホスファチジルセリン」と「オステオポンチン」を確保いたしました。
※ホスファチジルセリンは、母乳の脂肪球膜に多く含まれているリン脂質の主要成分のひとつです。
※オステオポンチンは、細胞が分泌するサイトカイン(細胞間で相互作用する生理活性物質)のひとつです。

商品概要
「ビーンスタークつよいこ」は容量もサイズもさまざま!お家の中でミルクとして飲むだけでなくお料理にも取り入れるのにおすすめの大缶!外出時や少量だけ使いたい時にはスティックタイプ、と用途に合わせてお選びいただけます。

大缶       (800g)2,080円
小缶       (300g) 900円
スティックタイプ(14g×18本)900円

3人のお子さんを育てているめめさんも、あらためて見直すフォローアップミルクの内容充実度!ミルクとして飲むだけでなく、ホットケーキに入れて摂取するなんてとっても素敵なアイデアですよね。
上手に取り入れて手軽においしく栄養補給、「ビーンスタークつよいこ」でフォローアップミルクの良いとこどり、してみませんか。

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