【左近寺しゅうり】ママ広場マンガ作品一覧

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  • 在宅ワークのオレ、妻の怒りを買う

    在宅ワークが決まり、毎日家で仕事をすることになった夫。いつでも仕事ができる環境になり通勤が無くなったため、夜遅くまで仕事をして始業時間ギリギリまで寝るようになった夫はどんどん妻や娘とは生活時間がズレてきてしまいました。自分軸で過ごす夫が毎日家にいると、専業主婦である妻の家事はどんどん増えていきます。ため息をつきながらも、仕事だから仕方がないと我慢していた妻ですが・・・。

  • 留守番したオレ、妻の怒りを買う

    娘さくらちゃんのお世話にもずいぶん慣れてきて、ご飯を食べさせてあげるのも、おむつ替えもササっとできて得意げな夫。でもそれは妻のお膳立てがあってのことだとは気づいていない夫は、ある日さくらちゃんと2人でお留守番をすることになり、張り切って妻を送り出しました。

  • 起きないオレ、妻の怒りを買う

    妻ゆきのさんとの間に、待望の第一子が誕生。「役立たずな夫」とか「育児に参加しない夫」なんてネットで叩かれるようなヘマはしないと意気込んでいた夫でしたが、夜になると娘のさくらちゃんが泣いていても一切目を覚まさず夢の中。その結果、知らず知らずのうちにゆきのさんの胸中には不満が溜まっていくのでした。

  • 厚かましいママ友

    私立中学に通うナミちゃんのママは、小学校も中学校も違う、近所に住むハルちゃんのママが突然訪問してきたので驚きました。そしてその理由がハルちゃんが全国大会に行くことになったので、個人的に寄付金を集めていると知らされて唖然とします。一口1,000円というハルちゃんママですが、ナミちゃんママはどう対応するのでしょうか。

  • 市松人形がますます見てる

    園田家には代々伝わり床の間に飾られている市松人形があります。園田家の人々はこの市松人形を「いちまさん」と呼び、とても大切にしていました。現在は母からこの市松人形を受け継いでいるマキさんは、これまで体験してきたことからいちまさんには不思議な力があるのかもしれないと感じていました。マキさんが小さな頃から助けてもらったり、その後も、娘ユカちゃんが産まれた時、大きくなって友達が遊びに来た時など、いつもそばにいてくれたいちまさんのことを大切にしていました。

  • うちの市松人形が見てる

    園田家には代々伝わり床の間に飾られている市松人形があります。園田家の人々はこの市松人形を「いちまさん」と呼び、とても大切にしていました。現在は母からこの市松人形を受け継いでいるマキは、幼少期のある日、お人形遊びをしていていちまさんを雑に扱ってしまった夜にいちまさんが夢に出てきて怖い思いをして以来、いちまさんの髪を丁寧にとかし、着物を整えて大切にするようになりました。すると熱でうなされた夜に再び夢に現れたいちまさんがそっとマキノ額に手をやると、翌朝にはスッキリと熱が下がった経験をしたマキは、いちまさんには不思議な力があるのかもしれないと思うのでした。

  • いちまさんはやっぱり見てる

    生まれる前から家に大切に飾ってある市松人形。もしかして不思議な力がある?