【きちやん】ママ広場マンガ作品一覧
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コワい体験談
陽子はいつものメンバーと夜のファミレスに集まっていた。趣味も年齢も性別もバラバラの4人は、時々集まって、自らが体験した不思議な話、怖い話を披露しあうのだった。
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義母は自称インフルエンサー
自称インフルエンサーの義母を持つ久美は、義実家に帰省するたび、SNSに投稿する写真係を任されることに悩んでいました。しかも義母は、SNSをやっていない久美を「おしゃれに疎い」と小馬鹿にし、ことあるごとに嫌味を投げかけてきて、ストレスは溜まる一方。そんなある日、義弟の信也が婚約したという知らせが舞い込んできたのでした。
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婚約者の親が無理
学生時代から3年付き合っている慎太郎からとうとうプロポーズされたサナ。大喜びで受けたものの、将来は実家に帰って子育てしたいという慎太郎の「実家のしきたりに嫁として母から学んで欲しい」という言葉に不安を覚えます。そして結婚式の準備が進むにつれて、サナの希望を無視して自分たちの『当たり前』を押し付ける義両親と、それをよしとして何も言わない慎太郎にサナの不安はどんどん膨らむのでした。
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優等生の裏の顔
中学2年生で一人娘の歩実が、学校内の1軍女子りりなからイジメられていることを知った母、美沙。見た目が華やかで学級委員や学校行事を積極的にやったり、勉強でも部活でも活躍するりりなは、先生からも保護者からも優等生として有名な存在です。学校に相談しても納得のいかない結果しか得られなかった美沙と夫の博之は、自分たちの手でイジメから歩実を守るべく、立ち上がったのでした。
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ギリギリを攻める女
リオ、ホノカ、アオイ、エマ、ルナは高校生の時からの友達。アオイが新婚旅行から帰って来たタイミングでルナ以外の4人で集まりました。そこでアオイが気まずそうに「ルナからのご祝儀袋が空だった」とみんなに打ち明けると驚く3人の中でひと際大きく「え!?」と驚いたリオが、「私の時も入っていなかったの」と衝撃の告白。さらに、ホノカは「私の時は、お祝いが100均のマグカップだった」と打ち明けました。近々結婚式を控えているエマは、ルナを招待しています。さて、ルナからのお祝いは・・・?
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恋愛脳な自己中女友達
仕事が忙しく、会社と家を往復するだけの毎日を送っているフミは、ある日偶然、街で大学時代の友人アンナとすれ違い、声をかけました。久しぶりに会ったアンナは、娘リリちゃんを抱っこしたご主人と一緒にいましたが、なぜか気まずい顔。「あれ、アンナは先週もフミさんと会っていたんだよね?」と不思議そうに聞くご主人に見えないように、アンナはそっと『黙ってて』とフミにサインを送るのでした。
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